ARIA · AI LABAIを仕事に落とし込みたい非エンジニアの方へ

AIエージェントを
自分の仕事で
動かせる人になる。

私たちは最新AI情報が本当に使えるか実際に検証します。
検証して有効だったもの失敗してしまった理由やプロセス
どちらもすべてあなたに共有します。

  • 113レッスン初級 31 / 中級A 20 / 中級B 22 / 応用 19 / デザイン 11 / 用語辞典 10
  • 524枚の図解全レッスンに作図
  • 79枚の指示プロンプトAIへの依頼文。コピーして貼るだけ
  • 48回/年の研究会週 1 回・全回アーカイブ
  • 15+種類のツールキットnote 自動投稿、X や Instagram の自動運用など、すぐに使える高性能パッケージ使い放題
はじめに

最新のAI情報ばかり追いかけて
疲れていませんか。

  • SNSで最新のAI情報をブックマークしただけで
    試していない
  • AI活用方法を試したが
    試しただけで満足して終わってしまった
  • AIの情報が多すぎて
    何が本当に役に立つのか分からない
  • 高額なスクールや講座に投資して
    結局自分の仕事や活動に活かせなかった
Our Stance

教える場ではなく検証する場を。

ARIA の運営は教える人ではありません。
自分たちの手で動かして検証する人たちです。

毎週ひとつテーマを決めてみんなで研究します。毎週講義と研究の2つの場を設けて成功例も失敗例も皆さんと共有します。
1年に48回開催する予定です。

決められた正解を教える場所ではなく
みんなで学び合いながら知識を深めていく場所です。

ARIA 運営チーム
Reason 01

毎週講義と研究会があります

最新AI情報や活用法について毎週研究会を行っています。講義後の資料やスキルをお渡しします。

Reason 02

難しい言葉は使いません

ITやAIの専門用語は、噛み砕いたわかりやすい言葉に変換するので非エンジニアの人も安心です。

Reason 03

入会日にフルアクセス可

79 枚のプロンプト指示文にフルアクセス可能。過去アーカイブもすべて閲覧できます。

非エンジニアの方へ

難しい言葉は使いません。

AI の解説は、専門用語が前提になっていることがほとんどです。ひとつ分からない言葉が出た時点で
難しいと感じ、挫折してしまいます。

だから ARIA の資料は、IT の専門用語をそのまま出しません。出すときは必ず、非エンジニアでも分かりやすいような言葉に変換してお伝えします。

目指すゴールは、初めての講義でも1回で分かったと
皆さんが言えるような環境や知識
を提供することです。

庭へ向かって扉が開け放たれた明るい学びの部屋。大きな机に本やノートパソコンが並び、空いた椅子の横でアリアが迎えている
実績

受講生の制作物を公開します。要確定

押すと別タブで開く

会員紹介サイト

交流会の会員を、分野での絞り込みと検索ですぐ探せるサイトです。スマホで見る前提で一覧を組み、1 人ごとの詳細ページには QR コードを付けて、その場で相手のサイトへ案内できるようにしました。

※ 制作サンプル。掲載している人物・会社・連絡先は架空です実際のページを見る
押すと別タブで開く

研修講座の申込サイト

3 か月の研修講座の紹介ページと、8 ステップの申込フォームです。悩みのセルフチェックやカリキュラムの切り替えで読み手を引き込み、申込は期の選択から出席予定・規約同意・支払い方法まで、迷わず進める順番に組んでいます。

※ 制作サンプル。講座・団体・講師・料金・連絡先は架空で、フォームの内容は送信されません実際のページを見る
手に入るもの

ARIA に入会すると
得られるもの

ARIA に入会すると過去の動画や講義資料もアーカイブでフルアクセスできます。先に入会した人だけが得をするという構造にはなっていません。

  1. 書斎の机で教材を読むアリア。机には開いた本と図解の紙が広がっている
    01 — 教材

    113 本の教材

    非エンジニアや初心者でも最後まで続けられるをテーマに作成した6 コース分のテキストと図解。

    • 初日から過去のアーカイブにフルアクセス可能。講義動画も収録します
    • 専門用語も噛み砕いて初めての人にも分かりやすい言葉を使用
    • Claude Code の基礎講座 全 4 回(講義 50〜110 分 + 質疑 30 分)
  2. 配布物の包みが並ぶ作業部屋で、箱を手に準備をするアリア
    02 — 配布物

    そのまま使えるスキル

    研究会で学んで実用的と判断したスキルや指導は全てお配りします。

    • SNS(X)投稿の半自動化フロー
    • note 記事の下書き・投稿フロー
    • YouTube 動画制作の自動化フロー
    • ハーネス設計(作る役と評価する役を分ける段取り)のテンプレート
  3. 有効だった印と、うまくいかなかった印の付箋が貼られたボードの前で考えるアリア
    03 — 毎週入るもの

    週 1 回 研究会を開催します

    1 週間ごとに1つのテーマを研究します。うまく検証できなかった理由やプロセスもすべて公開するのがARIAのやり方です。

    • 週 1 回・年間 約 48 回のオンライン研究会(ハンズオン)
    • SNS で話題の AI 活用法を実際に検証した結果
    • 最新モデルの比較検証 — 実務のどの工程で差が出るか
    • 出られなかった週も動画と図解入りテキストで追える
  4. 右肩上がりのグラフが掛かった仕事部屋で、書類を抱えて窓の外を見るアリア
    04 — 実務へ

    ARIA が提供している実務案件に取り組めます

    学んで終わりにしないために実務案件で取り組める環境をご用意しております。
    案件に取り組むためのスキルやロードマップも公開しています。

何ができるようになるか

研究会で使った講義資料や PDF・ワークフローなどは
そのまま使用できる形式で公開しています。

研究会で検証して実用的であると判断したものは終了後に活用できる形で共有いたします。

01

X(旧 Twitter)の投稿

競合リサーチ、投稿ネタの収集、ファクトチェックから下書きまで作成する半自動ワークフロー

02

note の記事

ネタの情報収集、ファクトチェック、リサーチ、下書き、自動投稿までを一気通貫で制作したワークフロー

03

YouTube の動画制作

台本作りからファクトチェック、動画編集、動画の完成までを半自動化

04

業務の自動化・仕組み化

普段自分がやっている仕事や、自動化したい仕事、AI に任せたい仕事を半自動化して効率化を高めます。

SNS(X)投稿の自動化フロー

会員サイトの「ツール集」

研究会で検証して使えたものを、そのまま持ち帰れる形にして配っています。

  • note 自動投稿 AI チーム
  • X トレンド連動 note 下書きキット
  • Threads 自動運用キット
  • Instagram 自動投稿キット
  • 動画制作自動化パイプライン
  • X 告知キット
  • SEO 定点レポートエージェント
  • SEO 順位・競合観測ダッシュボード
  • ローカル運用ダッシュボード
  • Google マップ営業アウトリーチキット
  • 問い合わせ返信キット
  • 広告(LP・バナー)クリエイティブ自動生成キット
  • オウンドメディア記事編集ライン(ex_補助金)
  • 品質向上(検収)キット
  • 高度開発進行管理キット(atlas)
毎週の進行

週に1回同じテーマを全員で学びます。

スクリーンに映した検証結果(有効だったものとうまくいかなかったもの)を指し示して共有するアリア
夜の自室で、ノートパソコンを開いて手を動かすアリア
ホワイトボードに描かれた、ぐしゃぐしゃの線がほどけてまっすぐな矢印になる図を見上げるアリア
録画と資料の箱が並ぶ書庫の棚から、1 本を取り出すアリア
  1. スクリーンに映した検証結果(有効だったものとうまくいかなかったもの)を指し示して共有するアリア
    Step 01

    今週の検証結果を共有する

    何を試して何が有効だったか、どこでつまずいたかを共有します。それが ARIA の進め方です。

  2. 夜の自室で、ノートパソコンを開いて手を動かすアリア
    Step 02

    ハンズオン。自分の環境で手を動かす

    「見て終わり」にならないように。初心者も中上級者も一緒に手を動かせます。

  3. ホワイトボードに描かれた、ぐしゃぐしゃの線がほどけてまっすぐな矢印になる図を見上げるアリア
    Step 03

    つまずいた部分は参加している人たち全員で解決する

    ひとりで抱え込む前に一緒に解決します。
    みんながつまずく部分だから怖がらず質問できます。

  4. 録画と資料の箱が並ぶ書庫の棚から、1 本を取り出すアリア
    Step 04

    録画と図解入りテキストをアーカイブに公開する

    動画に加えて図解入りのテキストを残します。参加できなかった週も同じ内容を辿れます。

研究テーマの例

  • SNS運用の自動化
  • 最新AIモデルの比較検証
  • 話題のAI活用法を
    実際に検証
  • 定型業務の仕組み化
  • Claude Code で
    組織をつくる
入ると何が変わるか

ひとりで悩んだり
疑問に感じたりしていることが解消されます。

  1. Benefit 01

    ひとりで悩まなくてよくなる

    AI の活用方法や「これは本当に実現できるのか」は
    ARIA 全員で分担して確かめます。ひとりで悩んだり抱え込んだりする必要はありません。

    4 つのパズルのピースが寄り集まり、最後のひとつがはまろうとしている
  2. Benefit 02

    動画とテキスト図解で学べる

    すべての検証内容に、動画とセットでテキストの図解がアーカイブとして残ります。見逃した方も、あとから同じ内容を追いかけられます。

    再生ボタンの付いたタブレットと、図解のシートが並んで立てかけられている
  3. Benefit 03

    入会したその日からアーカイブを見たり
    講義に参加したりできる

    過去回の動画・資料は、入会タイミングにかかわらずすべて公開されます。「早く入った人だけが得をしている」状態を、ARIA はつくりません。

    引き出しがすべて少し開き、中から光がこぼれる資料キャビネット
  4. Benefit 04

    つまずいたまま放置されない

    週1回、全員が同じテーマを追っています。だから「今つまずいている場所」が他のメンバーと重なる。質問があなただけの質問になりません。

    手すりの付いた階段の途中に、下の段を照らすランタンが置かれている
入会後のイメージ

入会してからの最初の1ヶ月。

  1. Week 01

    まず基礎講座から

    Claude Code を自分の環境で動かすところまで。同時に、今週の研究会を見学する。分からない用語はその場で質問しておく。

  2. Week 02

    研究会に参加してみる

    研究会での検証と実践をハンズオンで一緒に動かす。運営がつまずいたところも一緒に確認。

  3. Week 03

    自分の業務に取り入れてみる

    自分の業務で使えそうな作業を1つ見つける。アーカイブの資料を見ながら、同じ手順で動かしてみる。

  4. Week 04

    作成したものを共有しよう

    自分で作ったものを共有して、他のメンバーのヒントになろう。共有すれば、自分の学びにもなります。

到達点

学びの先に実務案件に取り組む。

ARIA が目指しているのは
AIツールを「使えるようになること」ではありません。
学んだことを自分の現場で形にし、やがては
チームで案件に取り組み、納品まで達成できる人を
一緒に育てていくことです。

他スクール等と比較

ARIA は最新情報を学び続ける場所です。

 初年度の総額2 年目以降終わり方実践のサポート過去のアーカイブ
AI 活用スクール30〜80 万円—3〜6 か月で修了受講期間内のみ質問可受講期間のみ
オンラインサロン6〜12 万円同額更新が止まりがち情報共有が中心で
一緒に手を動かす場は少なめ
直近のみが多い
独学0 円〜
(使う AI ツール次第で膨らむ)
使うほど
増えることも
終わらない
(習得ペースも人それぞれ)
相談相手がおらず
つまずいた所で止まりがち
自分の記録次第
ARIA個別にご案内個別にご案内終わりがない毎週みんなで検証
ハンズオンで伴走
全期間フルアクセス

ARIA では毎週研究会を実施しているため アーカイブ資料は毎週増えていきます

向き / 不向き

ARIA に向いてない方

以下に当てはまる方には ARIA は向きません。
入会する前に、ここでお伝えします。

  • 短期間で即効性のあるノウハウだけを求める方
  • 講師から一方的に答えを教わりたい方
  • 自分の環境で手を動かすつもりがない方
  • 収益化「だけ」を最短距離で求める方

ARIA が大切にする 3 つの軸

01 — Independence

誰かの正解を待つのではなく、自ら問いを立て、選び、行動する。AIは判断を委ねる相手ではなく、思考を広げる道具です。

02 — Resonance

多様な視点が響き合い、一人では辿り着けない発見が生まれます。毎週同じテーマを全員で追うからこそ、議論が噛み合う。

03 — Growth

実践と振り返りを繰り返すサイクルを文化に。トレンドに左右されない、自分の現場で再現できる力へ。

安心していただきたいこと

  • 過去のアーカイブは全公開入会が遅いことによる不利はありません
  • 質問はいつでもできるLark(会員用チャット)でいつでも可能です
  • 縛りはありません最低利用期間はなく、いつでも解約できます
よくある質問

よくいただく質問。

Qなぜ初回参加費が必要なのですか?

すでに出来上がっている教材を、入会した日にまとめてお渡しするためです。113 レッスン、524 枚の図解、79 枚の指示プロンプト。後から入会しても、先に入会された方と同じ資料にアクセスできます。

Q合わなかったら、初回参加費は返ってきますか?

入会日から 8 日間 はクーリングオフの対象です。ただし、事前課題や教材など資料をお渡しする性質上、資料をお受け取りいただいた時点で、理由を問わず契約解除・返金・キャンセルはできませんのでご了承ください。

Q忙しくて毎週は参加できません。それでも元が取れますか?

研究会はすべて録画し、図解入りのテキストと一緒に残します。リアルタイムで出られない週があっても、同じ指導や講義を後で見返せます。まとまった時間が取れない方のためにアーカイブを残しております。

Q初回参加費の分割払いはできますか?

基本的に分割払いは承っておりません。分割でのお支払いをご希望の方は、クレジットカードの分割払い機能をご利用ください。

QClaude Code も Codex も触ったことがありません。ついていけますか?

常設の基礎講座を、導入と基本操作から用意しています。週1回の研究会は見学からで構いません。「まず自分の手で動かせる状態」までをはじめての方の到達点としています。

Q途中から入ると、過去の内容は見られませんか?

すべて見られます。過去回の動画・資料は、入会タイミングにかかわらず全公開です。

Qリアルタイムで参加できない週があります。それでも大丈夫ですか?

研究会終了後、録画と再現手順テキストをアーカイブに公開します。動画だけでなくテキストの手順を必ずセットにしているため、あとから追いかけられます。

Q研究テーマはどう決まりますか?

運営メンバーが検証したいこと・実務で活用できるカテゴリーから選びます。

Q解約はいつでもできますか?

はい、いつでも解約いただけます。最低利用期間の縛りはありません。お申し込みいただいた請求期間の末日で退会となります。

Postscript

最後にひとつだけ

ARIA の運営は、決まった正解を提供している場所ではありません。
私たちも同じようにAI というツールを使いながら手探りで検証している段階です。

最新情報に振り回されないために学び続ける姿勢を持つことを
最も大事な軸のひとつです。

教わる場所として求める人には不向きかもしれません。
でも、一緒に学び続ける相手を探しているなら最適な場所です。

Join ARIA

自分で試行錯誤や実践をして
やがて自走できる人になる。

最新情報だけに流されず
物事を学び続ける姿勢を持つあなたを ARIA は歓迎します。